『ツバサ・クロニクル』 #22

新種の鬼児の正体、それは星史郎だった・・・!?

星史郎と言葉を交わした小狼は、彼が本当に星史郎なのか疑問に感じ、
動揺を隠せない。
龍王の機転で、その場は一時退却するコトに。

翌日、小狼は疑問を晴らそうと黒鋼と共に市役所を訪ねるものの・・・
市役所の受付嬢は
「新種の鬼児は存在しない」
「鬼児を従えるモノの情報は教えられない」
との一点張り。
しかし二人が“凄腕の鬼児”というコトで、なんとか“情報を貰える所”を聞き出す
コトには成功。
危険を省みず、その塔を目指すコトにする。

ようやく目的地に辿り着いた二人は、新種の鬼児に関する新たな情報を入手。
それは・・・
「星史郎は新種の鬼児ではない」というコトと、
「最強の鬼児は、人の姿をしている」というコト。

一方、カフェ・猫の目で作業をしていた、サクラとファイ。
「やっぱサクラのメイド服姿って、オメガ可愛ぃ~♪」
・・・などと呑気に考えていたら、何か怪しい雰囲気に(笑)。
そこへ現れたのは、客ではなく星史郎だった・・・!


次回は、サクラが星史郎に連れ去られる模様。
しかも、小狼やファイも大ピンチに・・・!?
気になる~ ∑(゚Д゚;三;゚Д゚)

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