【AKS】 『魔法少女まどか☆マギカ』 #6

今回は、“魔法少女の重大な秘密”が明らかになる話でしたケド・・・

まさか、死亡フラグ立ちまくりだった さやかを
まどかが殺しちゃうとは ∑( ̄□ ̄;!!!!)

(※ほむらの活躍で、ラストで何とか復活してましたが(苦笑))


つーか、“契約したら魂がソウルジェムに変わって、それが本体になる”とか
“肉体とソウルジェムが100m以上離れると死んでしまう”なんて大事なコトを
契約前に一切説明してなかったキュゥべえ、
マヂで外道過ぎる・・・! (ノ`Д´)ノ

さやかはともかく、ベテラン魔法少女である杏子ですら今回の一件で
初めてそれを知ったって辺り、キュゥべえが全てを仕組んでた黒幕だって
思えて仕方ありませんね(苦笑)。
ホント、もはや“99%黒幕確定”を通り越して“99.9%黒幕確定”だ (;´Д`)=3


今回の件でキュゥべえへの信頼度がガタ落ちした以上、第7話以降は・・・
■ 今まで対立していた ほむら・さやか・杏子が、
  “打倒キュゥべえ”の目的で一致団結!
■ 衝撃の真実を聞いて更に“魔法少女になる気持ち”が萎えたまどかは、
  報復に燃える さやかたちとも次第に疎遠になってしまう。
■ そんな心の隙を巧みに突くかのようなキュゥべえの策略で、
  どんどん心身共に追い詰められていく まどか。
■ 全てに絶望した状態でキュゥべえと契約を交わしてしまった まどかは、
  “ワルプルギスの夜”の憑代にされ、さやかたちと戦うコトに。
・・・とゆー展開になるものと予想(苦笑)。



果たして、どーなるコトやら ドキドキ(=゚ω゚)ワクワク






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